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第9回勉強会の報告

話し頂いたのは、サポセンセンター長の太田貴さん。
「ボランティアはエイズへの興味から始めた。支援する側、される側の関係ではなく共に生きる感覚が大切だと思う。そうすると、相手に変な気遣いをしなくてよくなった。
電話相談は声だけでも相手はこちらが見えている。耳だけだが、こちらの情報は良く伝わる。相談の技術がなくても一所懸命さは相手分かる。100本のイタズラ電話が来ても、1本の本気の電話で本当にすくわれる。」
太田さん、ありがとうございました😊

来月からもサポセンのスタッフに交代で登場をお願いします。